yokominehuuのブログ

大学生のIT勉強日記です。

週報(6/3 ~ 6/9)

頼られること

誰かにアドバイスをすると他の人もアドバイスを求めてくることがある。これを積み重ねると頼られるリーダーに祀り上げられるだろう。頼られてみて悪い気はしなかった。

モチベーションは大事

エロの原動力は結構強い。英語の勉強×エロは相性良さそう。長文を苦も無く読める。

他人の家族に口出しできない

不登校の子のママのブログへのコメントの書き込みに4時間かけたが、結局押し付けがましい気持ちを感じて投稿しなかった。問題があるという決めつけが出過ぎた内容だったため。

 

週報(5/27 ~ 6/3)

研究に関連する勉強

Youtubeにわかりやすい解説があって感動した。ありがたい。それが最近のものだと、少し前にはなかったものが今はあるんだと、人類の進歩を感じる。

知識をノートにまとめる作業の効果

勉強した物事を自分の言葉でまとめることは、理解を深める。

効果の例

1まとめの材料を得ようと学習への集中が高まる。

2脳内イメージが作られる。

言語化によって情報が圧縮され、思い出すインデックスになる。

4自分のボキャブラリーにある言葉のほうが記憶しやすい。

就活休眠

他から見れば、やって見る前から諦めている愚かなクズだが、嫌すぎるのだから嫌だ。やりたくない。社会に出たら疲れる、苦労する。鬱病退職の未来しか見えない。そういえば中学でもいじめられる未来への恐怖で登校拒否したんだった。変わってないか。プライドや意地や恥が歪んだ思考も問題で、なんとかしたいと本を読んでいる。

週報(5/20 ~ 5/27)

復讐

レポートを提出し忘れ、自分が正論で怒られた話。逆ギレの構造だが静かに心で思っただけ。だが、一切それを感じないよりは健全な心だと思う。一生を誰かの支配下で生きたくはないから。正しいことでも、怒られたらムカつくのが人間なのだ。負に偏ってはいけないのは勿論だが、今まで自分は支配下を望んでいた方なので、自立心が育っている結果ではないかと思う。

「なにくそ、やってやる」と正しい方向への原動力とする方面へと向かえられればよいが、その気持ちはあまり理解できなかった。怒られた恐怖と評価への影響で従っている感じ。好きではなくなったけど教授も役割として怒っただけだから、復讐はしないよ多分。

論文の要約

1回通して読んで、要約をノートにまとめることにした。これをやると理解度が全く違う。なるべく大雑把に、自分の言葉で言い換えをする。

論文執筆のすすめ

知らないことについては考えようがない。なので研究分野の知識をまず増やしたほうがいい。最初は自分の興味で分野を決めて調査を始める切っ掛けを作って、知識をつけていってから問題提起をしてみる。強調したいのは、素人には問題提起が全くできないこと。ただし、おそらく最初は自分の興味より、もし有るのなら教授のアドバイスを優先したほうがいい。素人だから。

週報(5/13 ~ 5/19)

孤独とマインドフルネスの関係

孤独について、己と外界との対話があり、精神的に豊かな孤独は、自身の感受性を刺激し情緒を育む。マインドフルネスは今ここに集中することだ。

言葉にうまくできないが、良い孤独とはマインドフルネスを満たすことが必要条件なのではないかと思う。たとえば「孤独のグルメ」という作品は意図せざるともそれを物語っているように見える。

「モノを食べる時はね、誰にも邪魔されず、自由でなんというか救われてなきゃあダメなんだ。独りで静かで豊かで……」

モバマスイベント走る

趣味。2年無課金でコツコツやってきてようやく高水準の編成が揃ってきたし、リミテッドでイベドリンクが大量に手に入ったので。小梅ロワ1枚取り。1/5ドリンク1000消費。

心療内科の役割

受診してみて分かったことがある。心療内科の役割は、患者に適切に薬を処方することだ。薬は治療方法として確実性があり意義が高い。しかし扱いに注意が必要で専門家が判断しなければならない。それが専門家である医者の存在理由だ。

いくら困っていようが薬が解決できない悩みはお門違いで、アダルトチルドレンやコミュ障は、成長や諦めというアプローチによって解決するべき。なぜなら薬が効かないからだ。これについて頼るべきはカウンセラーだろうか。

悩みの諦め方

「諦める」という言葉の語源は仏教にあり、「明らか」にするという意味が含まれる。悩みの存在を頭から追い出しごまかすのは、本質的解決にならない。一方、原因や状況、自身の認知などを分析し、物事のシステムを理解したならば、納得をした上で悩みから何かを得たり、離れることができる。

そこに私は救いを求める。私は人生の理不尽に向き合わなければならない理由を、理不尽に向き合うために探す。

週報(5/6 ~ 5/12)

読書

本「孤独」読んでる途中。

休み(が大半)

ゲーム実況見たりSS読んだり。プレッシャーや自分への失望やメンタルやばくて無気力になり、流れる流木にしがみつくように回復を図った

週報(4/28 ~ 5/5)

怒りを感じ取る訓練

中島義道のカインを読んで、強い自分になるために自己主張の手段としての怒りを体得しようと同調した。それ以降人に会っていないし、忘れていたので、習慣にはしていない。しかし怒るというのは疲れる。ある種、脳の訓練になるかもしれないが、今の自分には何かが違う。怒っていると人間関係が悪くなるし、それを受け入れろと氏は言うのだが、自分はそれを飲み込めない。忘れていたトラウマの捉え方に大きく変化が与えられた点は良かったのかも。そして2日でサッパリ忘れてしまったのだった。

自己アピール考える

これが一番難しい。これでずっと足止めされて堂々巡りとなっている。ハッキリいうと自己アピールする性格ではない。いや重要性はわかっているし、自分自身も他人にそれを求める。しかし短い時間で的確に伝えなければならないというのがプレッシャーだし、自己が曖昧なので簡単でないのだ。どうしよう。

休み

デレマスSSを1日中読んで休んだ。それ以外が頭から消えており、平穏な心だったので身を任せていた。

週報(4/22 ~ 4/28)

VRChatで会話

VRCが好かれる理由を探ること、コミュ力を上げることが目的。頭が疲れるくらい話した。

世の中の不条理を勉強する

いつ死ぬとも限らない中で、なおあらゆる苦痛に耐え生きることの不条理。レールから外れた失業者の苦労。再就職の難しさ。また無い内定大学生の厳しさ。それに向かっていくため強くならねばならない。

履歴書が書けない

広く含めれば3月から書くことを拒んできた。アピール文が思い浮かばないため。最近4日間では常に意識にはあったのだが、行動に向かわなかった。なにもない自分に向き合うのが怖いのかもしれない。

人として強くならねばならない

世の理不尽に立ち向かうため、抗議ができるよう強くならねば。ネガティブ感情を捨てず行動の原動力にする。怒りの感情を思い出す。そうすれば抗議できる。参考書、「カイン」中島義道